死後事務委サポート
亡くなった後はこんなに大変!身近に頼れる家族がいなくても安心できる「死後事務委任」
死後事務委任契約とは

- 役所での手続き
- 葬儀・埋葬
- 電気やガスの停止・施設・病院への支払い・アパート等の明け渡し
- 遺品整理(片付け・形見分け)
- 各種契約の解約・清算
- 関係先への通知・連絡
亡くなった後、悲しんでいる暇は実はありません。上記の手続きを速やかに行う必要があり、あわただしいのです。
近年おひとりさまの増加、共稼ぎの夫婦の増加に伴い、上記の手続きを誰かに頼みたいというニーズが増えています。
死後事務委任契約が必要なのはどんな人?
- おひとり様や子供のいない夫婦
- 近くに頼れる親族がいない方
- 家族や親族はいるが、働いている等の理由で昼間に役所等にいけない
- 面倒な事務仕事は頼みたい方
- 頼れる家族・親族も高齢で手続きが難しい
- 事実婚、同性のご夫婦
どれか一つにでも当てはまった方は死後事務委任を検討しましょう。
死後事務委任とは生前の元気なうちに契約を締結することにより、何かあったときに契約の受任者が委託された葬儀埋葬などの上記手続きをおこなうことができる制度です。
